5月12日は看護の日
看護の日とは、「看護の心 ケアの心 助け合いの心」を、誰もがはぐくみきっかけとなるように制定されています。
当院では、毎年イベントを行っています。
令和8年は「感謝を伝えるメッセージウォール」にしました。
病院の「治し支える医療」を目指すために、部署間の連携は必須です。
各部署の役割を理解し、感謝を込めてメッセージを送り合うことにしました。
1病棟へ:看護チームとして、協力し合いましょう。
3病棟へ:在宅への退院調整をありがとうございます。
5病棟へ:術前・術後の継続をともにしていきましょう。
中材・外来へ:限られた時間での情報収集のおかげで、次の連携に繋げられます。
地域医療・介護連携室へ:利用者、患者様の安心のためのケアの一緒に考えてくれてありがとう。
ケアホームかとうへ:細やかな情報収集が在宅への生活の安心に繋げられます。
訪問看護ステーションへ:利用者・患者様と家族の在宅支援を一緒にありがとう。
在宅から医療へ また、地域、在宅への生活がサポートしたいと 再認識しました。
スマートワーク委員会









更新日:2026年05月12日